士郎×セイバー イメージソング
​選曲理由・コメント一覧

アンケートのご協力ありがとうございました!

※一部編集しております

「suite」Fate/StayNight[Realta Nua](深澤秀行)

士郎とセイバーを物語をたどったこの組曲を「Fate/StayNight組曲」としている事が本当に嬉しいです。最後の「夢の終わり」の部分は、激しく美しく、マイナーキーでも晴れやかさがあり、物語の幕にふさわしいです。
どんな邪悪なものにも汚されない、士郎とセイバーの物語です。

(いもりん様)

「SINCERELY~ever dream~」(Dream/作詞:松室麻衣)

歌詞がFateルート後の旅をする士郎の曲に聞こえたからです。

「出会いから 数え切れぬ 季節が巡り~」

かつてのセイバーの事を思った士郎の心情を現しています。

「夢へ近づくたびに儚さを~」
正義の味方という道は歩き続け、摩耗していった士郎。

「君がもし迷って立ち止まった時は~」
星に憧れ続けた士郎が歩き続けられたのは、セイバーという少女の事を忘れなかったから。

この後に続く歌詞も荒野を歩き続ける少年!という感じがとてもしてすごく好きなんです!!

※歌詞部分一部「~」にして削ります。

(hallei彗星様)

「月が泣いてる」(つじあやの)

優しい声と、かわいい曲調なのに歌詞がけっこうしんどい。
会えない女の子を想いつづける男の子の歌詞が合ってるなあと思います。

(アオ様)

「サンクチュアリ」、「ディアブレイブ」(鹿乃)

歌詞が、セイバーもしくは、士郎どっちの曲にも聴こえてきます。

(双葉様)


「六等星の夜」(Aimer)

Fateルートの「手に入れたもの」が、頭に浮かんでくる曲だと勝手に思っています。

(双葉様)

「君との明日」(タイナカサチ)

これしか考えられませんでした。Fateシリーズの曲の中で士郎とセイバーのことを一番ストレートに表現している曲だと思います。

(みよこ様)

もう歌詞を読めばわかります…
セイバーと士郎は運命でめぐり逢えた存在(尊い)staynightの全てが歌詞に書かれています。
(あぁセイバーは士郎に救われたんだなぁと)再確認でき、セイバーが士郎と出会えてよかったなと考えさせられる曲です…最終話の導入も最高…

(うさもり様)

「ニルバナ」(Tia/作詞:ryo (supercell))

別れを前提とした「今このときを大切に~」「あなたから大切なものを~」という歌詞がとても士剣のイメージにぴったりだと思っています。
(ゆら様)

「ray」(BUMP OF CHICKEN/作詞:藤原基央)

これは士剣というよりラストエピソードでの士→剣な感じなのですが、この曲は士郎がセイバーと再会するまでの道のりで何を思いその道を歩んだのか、その断片が知れる気がします。私が好きな所は1番最後の「大丈夫だ この光の始まりには君が~」です。
またこの曲のタイトル、rayは光を意味しているそうなので、互いに光や星である士郎とセイバーには私にとってrayはぴったりの士剣の曲だと思っています。

(竜のしっぽ様)

「PRECIOUS ONE」(茅原実里)

Fateルート後の士郎視点と思って聴いてます。
エピローグにて、士郎はセイバーとの別れに後悔はなく、胸の痛みと共に振り返らずに前に進もうとしています。ですが、ふとセイバーとの日々を思い返す度にこんな心境になるのではないか、と思う曲です。

サビが黄金の別離の士郎の心情のように感じたり、所々、士剣のように感じる歌詞があるのでイメソンにしてます。

​(朝焼け様)

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